特別養子縁組の審査を受けてる最中、ライフスタイル続けていいのか分からない

大阪心斎橋。結婚9年目、子供を授からなくて去年から特別養子縁組の手続きを始めました。今年に入って児童相談所の家庭調査の段階に進んで、ケースワーカーが二回家に来ました。家の中、本棚、寝室、生活パターン、夫婦の会話、すべて見られます。問題は、私たちが3年前からライフスタイルに参加していること。月に一度ぐらい、心斎橋の私人主催のパーティに参加しています。手続きが始まってからは一度も参加していませんが、LINEグループには残っていて、知り合いのカップルとは時々連絡を取り合っています。ケースワーカーから直接「不適切な性的活動」について質問されたことはないですが、家庭調査ではどんな小さな違和感も記録されると聞きました。私たちの寝室の引き出しの中に、まだ全部処分しきれていない物がいくつかあります。リスクの整理をしたいです。一つ、コミュニティから完全に離れるべきか。二つ、審査が通って子供が来てから、ある程度時間が経って、再開してもいいのか。三つ、もし将来コミュニティの誰かが、子供の存在を知っている状態で、何かのきっかけで漏らしたら。私たちは子供を欲しい気持ちが本物で、ライフスタイルは大切ですがそれより子供が優先です。でも完全に消えていいのかが分からない。同じ状況を経験した方、いますか。

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